ペーパークラフト (SUZUKI SWIFT Super 1600)
前回の「LANCIA STRATOS TURBO」に続き、今度も 「い~すのおもちゃ箱」 さんで公開されていた「SUZUKI SWIFT Super 1600」を作ってみました。
「LANCIA STRATOS TURBO」 よりパーツの構成が単純で部品点数も少なく作り易かったです。
さて、次は何を作ろうか?ただ作るだけは進歩がないので、もうちょっと仕上がりが綺麗になるようにがんばってみよう。
前回の「LANCIA STRATOS TURBO」に続き、今度も 「い~すのおもちゃ箱」 さんで公開されていた「SUZUKI SWIFT Super 1600」を作ってみました。
「LANCIA STRATOS TURBO」 よりパーツの構成が単純で部品点数も少なく作り易かったです。
さて、次は何を作ろうか?ただ作るだけは進歩がないので、もうちょっと仕上がりが綺麗になるようにがんばってみよう。
レオビンチ&純正マフラーともリアハガーが干渉してしまい、リアハガーはあきらめて、レオビンチを復活とも思いましたが、いつも過積載状態なキャリアのステーが付かない為に断念...しかし、海外のサイトで、キャリアのステー付きのレオビンチ装着写真を発見。
左の写真がそれ。Pegaso Trail ですが、赤い矢印のステーがレオビンチとちゃんと共存してます。そこで、ステーを取り付けてからマフラーを装着してみたところ、ボルトの頭と1ミリあるかないかのクリアランスで、エンジン掛けて走り出したら確実に振動で当たりそう。取り付け作業時にはカツカツと当たっちゃってます X-(。
5mmほどワッシャーをかませて、何とかうまくいきそうな雰囲気にはなったものの、今度は左右でサイレンサーの位置がばらばら...特に、純正でも取り付け範囲のぎりぎりだった左側は、かなり厳しい状態。
いろいろ確認してみると、うちのPegaso君は骨盤ゆがんでるようでして、シートレールが曲がっているというか、ネジ位置がずれてるかんじです。右側も、ボディ寄りになっているようなので、純正マフラーでリアハガーが干渉してしまったのも、このゆがみ原因かも。
と言う訳で、結局駄目でした。 X-(
おとなしく、純正のまま乗ってなさいという、神の啓示か?
で、マフラーはすっきり諦めて、今度は某社のBPVを流用すべく手配中。
普段使っている手帳は、バイブルサイズのリフィルなのですが、この度バインダーを新調しました。
購入したのは、レイメイ Davinci GRANDE の OilLeather です。
Davinci GRANDE シリーズは、5種類の革の素材が用意されていて、素材毎に対応するリフィルのサイズやちょっとした作りに差があります。今回、アースレザーとオイルレザーで悩んだ結果、手触りや風合が好みに合ったオイルレザーを選択しました。
書き易すく裏写りのし難い同社のリフィルが付属していましたが、とりあえず、使ってる物にそっくり入れ替えました。せっかくなんで、無くなったら Davinci のリフィルにしてみようかと思います。
購入した Davinci GRANDEと、今まで使っていた、合皮で薄めのジャストリフィルサイズのバインダーです。Davinci GRANDE をしばらく使ってみて、困ったと言うか気になる点が二つほど。一つ目は、今までは開いたページをバインダーごと折り返して片手でガッシリと持って記入できましたが、今度は180度までしか開けず、馴れるまでちょっとかかりそう。もう一つは、ペンホルダーに普段使用している4色ボールペンが刺さりません。写真のようにクリップで留めれば済むので、それはそれでよいかな?とも思いますが、革のカバーにプラスチックが、ちょっと見栄えが悪い...と言うわけで、もうちょっと革のカバーに似合う雰囲気のボールペンがほしくなってきました。
職場の先輩が持っていた、LAMY 2000 L401 はホルダーにもピッタリで筆頭候補なのですが、ちょっと高い&同じのぢゃつまらない?ので、4色で革に似合う、できればホルダーに刺さる細身のボールペンを物色中です。
関連リンク:
Raymay Davinci
Davinci GRANDE OilLeather
LAMY
LAMY 2000 ![]()
Davinci GRANDE OilLeather
ブラック/ブラウン
大きい子は、親メダカの半分以上の大きさになっていて、何匹かはすでに親の入っているプランターを使った睡蓮鉢にデビューさせました。はじめは数匹だったメダカの睡蓮鉢も賑やかになりそうです。
2つの睡蓮鉢には、それぞれ黒メダカと白メダカを泳がせていて、稚魚のうちは一緒にしていますが、大きくなったら交雑しないようそれぞれの鉢へお引越しです。
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