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2009年5月

2009/05/31

今日の稚魚 (09/05/30)

20090530_001一昨日と比べると、ヨークサックが縮んで色も濃くなってきました。あと数日で泳ぎだすと思います。

20090530_002 行方不明だった稚魚も3匹まで見つけました。他の稚魚は、落ちてしまったようです。メダカと違って、このくらいの大きさだと、親とはまったく違う姿かたちですね。



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2009/05/30

枇杷を収穫 - ’09 その2

20090530_b01先日から食べ頃を迎えている枇杷の実。

まだまだ、たくさん残っていますが、すでに割れ始めてしまった実がちらほら。早く収穫してしまわないと、食べる前に落ちてしまいそう。

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今日の収穫を含めてザルで4杯目。今度は枇杷酒でも作ってみようかと思います。

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ブルーベリーの実もだいぶ大きくなってきました。後は色付くのを待つのみ。右は小粒でもピリリと辛い山椒の実。


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2009/05/29

孵化しました。

20090528_001先日回収したトーマシーの卵が孵化しました。写真は昨日のもので、現在はもう少し体が黒く目もはっきりしています。

回収当初はヨーグルトの瓶に入れていましたが、先が急に細くなる形が災いして、ちょうどビンドウのような状態になって中に入ったメダカの稚魚が出られなくなっていました。そこで、現在は、サラダのドレッシングなどを入れておく小さなガラスの小鉢へ移し変えてあります。

先に回収した稚魚は....死んでしまったのか、はたまた、メダカに紛れて見つからないだけなのか、1匹しか見当たりません X-(

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2009/05/27

枇杷を収穫 - ’09

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毎年恒例、この季節になりました~ 年々、大きな粒が増えているかも。
まずは、色付いた実だけでザル3つ分。

今回も、大きく甘い粒はそのまま頂いて、残りをジャムにする予定です :-)

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2009/05/26

トーマシーまた産卵 X-(

20090526_001先日から、ペアで縄張りを主張し始めていたので、多分こうなるだろうとは予想していましたが...やはり産んでしまいました。

前回同様に食卵しちゃうか、孵っても他の魚に食べられてしまいそうなので、卵のうちに回収することにしました。

20090526_002ストロー状のパイプにビニールチューブをつけて、産み付けられた卵をそっと剥がしながら吸い出したあと、稚魚水槽に沈めたヨーグルトの瓶へ。水の回りが悪そうなの瓶の入り口近くでエアレーションをかけたほうが良いかな? とりあえずはこれで様子を見ることに。

産んだばかりで回収してしまったので、また一週間もすると...うーん考えないようにしよう。

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2009/05/24

外部フィルター新調

20090524_001 90cmワイド水槽(60cm水槽の幅を90cmに広げたタイプ)に使用している外部フィルターのフルーバル203。かれこれ10年程使っていますが、最近どうも調子が悪いので、新しくすることにしました。

使い勝手や内部の構造(濾材の入れ方)などから、エーハイム2215とテトラのユーロEXフィルター75と迷った結果、使い勝手のよさそうな、ユーロEXパワーフィルター75に決定しました。

20090524_002こちらは調子が悪かったフルーバル203の中身です。セラミックのインペラーシャフトがポッキリと、よく見ると磨耗して段差も付いていました。これじゃ異音もするわけですね。Oリングは、硬くなってひび割れも発生していて、そのままでは水漏れしてしまうので、水道用のシールテープで補修して使ってました。

すでに製造終了になってからだいぶ経っていることもあって、部品の入手ができるか不明なことと、入手できたとしてもインペラーシャフト、Oリング共に1つ1000円以上なんて値段なので、インペラーシャフトは径の合うステンレスの棒で代用、Oリングは、旧JIS規格の1517-29あたりが使えそうかな?ということで、近いうちに手配して、復活させようかと思います。メインの90cm水槽はフルーバル403なので、Oリングの線径次第ですが、1517-41かP185あたりで代用できそうです。

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交換前のフルーバル203と、今回購入したユーロEXフィルター75。フルーバルでは、構造上発生していたエア噛みもユーロEXでは、皆無。可動音もはるかに小さくなってますね。10年前のものと比べたら進化してて当然か...濾材は、フルーバルからそっくり移植。ユーロEXに付属のものは、荒目のスポンジのみ使用しました。フィルターの後ろに写っているのは、パスタケースを改造したサブフィルターです。


関連リンク:
 Tetraジャパン株式会社  ユーロEXパワーフィルター 
 トリオコーポレーション  フルーバルフィルター 
 エーハイム 


テトラ ユーロEXパワーフィルター75

外部フィルターいろいろ

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2009/05/23

トーマシーを探せ

20090523_001
メダカの稚魚水槽へ移したトーマシーの稚魚。
この中に7匹居る筈なのですが...さて、とこにいるのかな?

って、この写真じゃ探すのは無理ですね 。
右端に写っているのは、500mlペットボトルを切ってウールマットを詰めただけの、投げ込み式フィルター。これ、見た目以上に性能良いです :-)


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水槽をじっと見つめて何とか4匹までカウントできましたが、他は見つかりませんでした。粉末状のえさも食べてはいるようなのですが、他の稚魚は餌付かずに落ちてしまったかも。そんなこんなで、残った稚魚がちゃんと育つように、ブラインを沸かしはじめました。

保存期間が長かったのですが、冷蔵保存のおかげか孵化率は落ちてなさそうです。塩分濃度は、ペットボトル8分目の水に大さじ1杯~1.5杯くらいと、か~な~り~アバウト。 ;-p

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2009/05/20

トーマシーのその後とメダカ

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エキノと有茎をごっそり抜いて、残ったクリプトで再立ち上げ直後なので、まだまだ寂しい感じなメイン水槽。

こちらへ導入直後に産卵しちゃったトーマシーですが、落ち着かない環境の為か、見事に食卵 X-(

それでも全て食べつくさず、数匹の稚魚が孵っていました。そのままにしておいても、居なくなるのは時間の問題なので、メダカの稚魚水槽へ同居させるべく、スポイトを使って吸い出しました。

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こちらが、その稚魚。
孵った稚魚は7匹、まんまるのヨークサックをぶら下げています。餌はブラインを沸かしていないので、メダカの稚魚と一緒に、コーヒーミルで粉末にした飼料で育ててみますが、うまく餌付いてくれるかな?

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稚魚の引越し先のメダカはというと、どんどん卵産んで増えてます。

- Equipments
 D40 + Micro-NIKKOR-P-Auto 55mm F3.5


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2009/05/19

鳥撮 (09.5.16) その3

ぐるっと一回り その3

今回の一番の目的。里山の田んぼの確認。何処も、まだ田植え前の準備中でした。

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田起こし前の田んぼで、カルガモとかくれんぼ。

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こちらは、田起こしがすんだ別の田んぼにいたカルガモ夫婦。

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いつものカワセミポイントでは、餌取り特訓中のカワセミ親子。真ん中がお母さん下の2羽が子供たちで、今年は2羽巣立ったようです。父ちゃんは、ちょっと離れた場所でマッタリとくつろいでました。

- Equipments
 Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)

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2009/05/18

鳥撮 (09.5.16) その2

ぐるっと一回り その2

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漁港の片隅に、キョウジョシギの群れ。

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キョウジョシギ 雌(左)と、雄(右)

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キョウジョシギにまぎれて、キアシシギが2羽。

- Equipments
 Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)

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2009/05/17

鳥撮 (09.5.16) その1

地元の里山と海岸線をぐるっと一回りしてきました。

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山裾のサクラの木にオナガが4羽、実を啄ばんでいるようでした。

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こちらは、入り江に立てられた杭の上に悠然と佇むミサゴ。しばらく粘ってみたものの、狩をする気配はまったくなし。

- Equipments
 Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)


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2009/05/16

トーマシー産卵

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先週、熱帯魚水槽にトーマシーを導入したのですが....早速生んでしまいました。

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シクリッドらしく、甲斐甲斐しく卵の世話をしています。ただ、この水槽はメインの水草水槽でして、他に数匹のトーマーシーとラスボラ・エスペイやヤマトヌマエビなどの混泳の為、孵っても大きくなる前に他の魚に食べられてしまいそうです。卵か孵化直後に回収すれば、他の魚に食べられてしまうことはありませんが、今回は自然に任せて親魚に世話を任せることにしました。

近いうちに、金魚が入っている水槽の住人を空っぽになってしまったプラ池に戻し、トーマシー用に仕立て直しをする予定です。

この、トーマシーという魚。
たいてい、水槽の中に増えてしまったモノアラ貝などの駆除用に脇役として飼われる事が多いと思いますが、なかなかどうして、鰭に出る赤と青のラインや、オスは光の当たり方でブルーに光ったりと結構派手ででして、主役としてとしても十分な存在感です。

- Equipments
 D40 + Micro-NIKKOR-P-Auto 55mm F3.5

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2009/05/15

巣箱(09.5.12) 無事巣立ったようです。

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3日ほど前から雛の鳴声が聞こえなくなりました。親鳥も出入りしている様子が無いので、どうやら無事に巣立ったようです。

写真は、鳴声が聞こえなくなる前日の撮影です。

巣立ち雛の特訓が終わったら、2度目の巣引きをしてくれるかな?

そうそう、この記事を書いていて気がついたのですが、画像の挿入で普通のポップアップが復活したんですね。これで、いちいちタグを弄る必要がなくなりました。

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2009/05/12

メダカの睡蓮が開花

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庭の睡蓮が開花しました。今年の第一号です。

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今まで、メダカが入っていた衣装ケースは、劣化して縁が割れてしまったので、今度は栓が出来る大き目のプランターに変更です。姫睡蓮は育て方が悪い様でちっとも咲いてくれません。

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金魚の稚魚(右)はプラケースの中で元気に泳いでいます。パウダー状にした餌を与えていますが、藻で緑色になっても、プランクトンが餌になるのであえてそのままにしています。メダカの稚魚(左)は、屋内の水槽で育成していますが、ある程度の大きさになったものは、生まれたての稚魚を食べてしまうので、屋外の水槽に引っ越しました。

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2009/05/11

リアハガー...まさかの干渉

レオビンチのマフラーと干渉してしまう為、マフラーを純正に戻して一安心 だったはずのリアハガーなのですが、今日、少し荒れた舗装路でちょっと大き目なうねるようなギャップを越えた瞬間、「ガキン!」というか「バキッ!」というか、なんとも派手な音が...「えっまさか?」と、嫌~な予感。

降りて確認すると、見事に干渉してました。割れていなそうなのが、せめてもの救いか。

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おもいっきりボトムしなければ問題ないみたいなんだけど、自分が走る道って荒れたところが多いので、これは致命的。せっかく買ったのに、諦めるしかないかな~

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2009/05/10

鳥撮 (09.5.10)

ウズラシギは居ないかな? と再びいつもの海辺へ出かけてみました。

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干潟に出る前に、近くの磯へ。
ウミネコとセグロカモメ?が、潮が引いた岩場の先端で羽根休め。

干潟に戻り、ウズラシギを待つこと1時間半。
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(左)チュウシャクシギ。(中)キアシシギ カニにロックオン。カニさんはハサミを上げて臨戦態勢。(右)カニさん、必死の抵抗むなしくあっけなく御用。その場で食べずに、波打ち際で濯いでから丸呑みにしてました。

しばらくの間、7羽のキアシシギの群れが採餌していましたが、ウズラシギには逢えず。その後、潮干狩りの親子連れやらなにやらで、逃げていってしまいました。

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コチドリが一羽だけ、ちょろちょろと歩き回っていました。


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そんなこんなで、鳥仲間さんより近くの磯にメダイチドリが居るとのことで場所を移動。5羽のメダイチドリに逢えました。


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最後に、また別の磯で飛んでいたキアシシギの群れの中に、違う羽色の一羽を発見。キョウジョシギでした。かなり遠くて、デジスコ&トリミングでもこれが精一杯。

結構派手な色をしていますが、岩場にまぎれると見事に保護色になりますね。何処に居るかわかりますか?

答えはこちら。

一枚目の答え
二枚目の答え

等倍でトリミングした後、そのままでは霞んで見え難いのでコントラストを調整してあります。

- Equipments
 KOWA TSN-664ED / TSE-14WD + CASIO EX-Z850
 Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)


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鳥撮 (09.5.9)

いつもの海辺へ出かけてみましたが...潮干狩りシーズンなんですね。あっちもこっちも干潟には人が出ていて、鳥さんも近づいてきません。

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チュウシャクシギ

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キアシシギと一羽だけ違う羽色、ウズラシギでした。

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造成中の漁港では、カルガモがのんびりお昼寝。

- Equipments
 KOWA TSN-664ED / TSE-14WD + CASIO EX-Z850
 Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)


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2009/05/08

Pilot Sport SC 「その後」

前回の記事から2年近く経過していますが、通勤だけで使用しているとはいえ、意外と持ちが良いですね。

20090506_psc01前に履いていた「GOLD STANDARD」 では、今くらいの時期から表面が荒れて溶けたような感じになっていましたが、Pilot Sports SC だと、真夏の暑い時でも、サラッとした表面でした。さらに、寒い冬でも安心のグリップ感です。

雨の日は、飛ばしてるわけでもないのに、常にズリズリしているような感覚で気持ち悪かった GOLD STANDARD と比べると、きっちりグリップしている感じです。ただ、いつ滑り出すのか感覚が掴み難い感じもありますが...そんなに飛ばしてどうすんだ?って話で、常に滑ってるようなあの気持悪さから解消されたので問題なし。で、相変わらずスタンドが接地する角度できっちりタイヤが残ってます。 純正指定サイズだと、ホイル幅に対してちょっと太すぎる感じもあるので、次の交換では、1サイズダウンして、F:120/70-13、R:130/70-13 にするべきかちょっと悩みます。




MICHELIN Pilot Sport SC



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2009/05/07

阿部倉菖蒲園(09.5.4) その2

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阿部倉菖蒲園 その2 - 藤の他に見つけた花です。

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アヤメとキショウブ。シーズン前ですが、藤棚近くの一角にだけちょこっと咲いていました。

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オオデマリとキモッコウバラ



- Equipments
D300 + AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR
D40 + Micro-NIKKOR-P-Auto 55mm F3.5


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2009/05/06

阿部倉菖蒲園(09.5.4)

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菖蒲の季節にはまだ少し早いのですが、ここのもうひとつの名物でもある藤棚を見に行ってきました。満開のちょうど見頃を過ぎてはいるものの、見事な花を咲かせていました。園内では、「黒龍藤、本紅藤、白野田藤」をはじめ、全部で11種類の藤が見られるそうです。

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- Equipments
D300 + AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR
D40 + Micro-NIKKOR-P-Auto 55mm F3.5 

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2009/05/05

巣箱(09.5.4) 子育て大忙し

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雛の声はまだ聞こえてきませんが、無事孵った様です。
ただいま餌運びに奮闘中。

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巣箱からの出入りには、周囲の安全確認は怠りません。庭で作業をしていると、近くの電線に止まり、「ヂヂヂヂッ」と警戒の鳴き声。「はいはいごめんなさいね」と、少し離れると、しばらく様子をみてから巣箱に入っていきます。

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