メダカ、順調に成長してます。
大きい子は、親メダカの半分以上の大きさになっていて、何匹かはすでに親の入っているプランターを使った睡蓮鉢にデビューさせました。はじめは数匹だったメダカの睡蓮鉢も賑やかになりそうです。
2つの睡蓮鉢には、それぞれ黒メダカと白メダカを泳がせていて、稚魚のうちは一緒にしていますが、大きくなったら交雑しないようそれぞれの鉢へお引越しです。
大きい子は、親メダカの半分以上の大きさになっていて、何匹かはすでに親の入っているプランターを使った睡蓮鉢にデビューさせました。はじめは数匹だったメダカの睡蓮鉢も賑やかになりそうです。
2つの睡蓮鉢には、それぞれ黒メダカと白メダカを泳がせていて、稚魚のうちは一緒にしていますが、大きくなったら交雑しないようそれぞれの鉢へお引越しです。
今でいうコンパクトデジカメ的な位置づけで、旅のお供に最適なハーフサイズカメラのPENが、デジタルで復活!
※写真はオリンパスの報道発表資料より転載
OLYMPUS PEN スペシャルサイト
マイクロフォーサーズ規格なので、構図や画角は当時のものとは異なりますが、ぢつは、こんなの(OLYMPUS PEN-FT)を持っているので、かなり気になる存在です。コンパクトで、単焦点のパンケーキレンズ付けてスナップ用に持ち歩くのもよさそうですが、いかんせん、お値段が高めで、ちょっと手が出ません。あとは、EVFが付いてないのが玉に瑕。ホットシューに後付の 17mmレンズ専用ビューファインダーはありますが、ちと自分のPENに対するイメージと違うんですよねぇ...
そんなわけで、もし購入するとしたらPEN-Fのデザインを踏襲しつつEVF付きの機種が出るまで待ちですね。
宮本製作所のマウントアダプタつければ、手持ちのレンズでも遊べそうですし、焦点距離2倍でミラーショックがないので鳥撮りにも有利かも。
関連リンク:
OLYMPUSイメージング PEN スペシャルサイト
宮本製作所
前回は、ピントも露出もダメダメでしたので、今度はきちんと再挑戦。
ISO800/SS30秒で撮影した画像を合成して、20分間のバルブ撮影相当?にしています。
デジカメの長時間露光では、ノイズが厳しいことと、撮影中に何回か懐中電灯攻撃に会いましたが、 普通は露光中にこれをやられると一瞬でそれまでの努力が水の泡と消えるところが、30秒程度で細切れにして合成するやり方の場合、そのカットを省くことで救われちゃうわけですね。純粋な長時間露光とは写りも異なりますが、これはこれで有りですね。
こちらは、SS30秒で合成なしのそのまんま。
あまり飛んで居なかったので、SS30秒位だと光跡は寂しい限り。
- Equipments
D300 + AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR
近所のお山に、サンコウチョウを見に行ってきました。
到着するとすでにたくさんのカメラと三脚。自分も含めてですが、営巣中にプレッシャーかけてしまって巣を放棄してしまわないか、心配です。
到着してしてから1時間。何とか姿を拝むことができたので、長居は無用と山を降りてきました。
行きの道中、オオルリとキビタキが囀り声だけで姿を見つけることが出来なかったのが残念。ということで、次は、サンコウチョウはパスして、オオルリ&キビタキ狙いで出かけてみようかと思います。
川沿いに飛んでいた、ニホンカワトンボ。
ちょうど木漏れ日がスポットライトの様に当たっていました。
- Equipments
KOWA TSN-664ED / TSE-14WD + CASIO EX-Z850
Panasonic DMC-FZ30 + SONY VCL-DH1758(x1.7)
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